2010年11月30日

金将軍のお気に入りは、日本の・・・

北朝鮮の砲撃で、韓国だけでなく日本・中国・アメリカの動向も気になるところだが、

このならずもの国家、北朝鮮の金一族は昔から日本が好きだったようだ。

金正日は日本に、お忍びでよく来ていたようで、
金将軍のお気に入りの一人でもある彼女は、赤坂の高級ショークラブで、
見初めた女性であり、平壌(ピョンヤン)に度々、招待していたのは報じられているとおりである。

(この店は平成天皇もなじみのある由緒あるクラブでしたが、現在は閉鎖)

日本好きの金将軍、これをクマく政治家は利用して、
拉致解決につなげられないんでしょうかね???





posted by サッキー at 17:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月24日

尖閣ビデオ流出で話題になった海保職員に裏情報

「Sengoku38」で日本中の話題となった海保職員、もちろん彼の勇気ある行動に拍手だが、
何やら、ココの記者が、裏情報を出していた。

内容はこうだ。

この職員の妻は韓国人である。
しかも、妻の両親は米国籍コリアンだという。

これが事実ならば、尖閣問題に米国が関わっているという可能性も出てくる。

つまり、米国は自国の国益のために世界各地に工作員を配置させており、
内部情報を得て工作を働きかけ、敵国または反米主義者、用済みの者を陥れる役目を負っている。

もし、妻の両親の名前が、米国工作員のリストにあれば確定となる。






posted by サッキー at 14:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月02日

友愛の鳩山由紀夫氏、友愛の行き着く先はどうなる?

尖閣諸島の問題は、そもそも鳩山氏が総理だったころ、お決まりの”友愛おバカ論”で、
「日本海を、友愛の海にしよう!」などと発言したことの影響もあるそうだ。
つまり、日本だけの海ではありませんよ〜!と伝えたわけ。

「友愛」おバカ様・・・。

その、友愛おバカ、中国・韓国を意識して「東アジア共同体」の構想を上げ、
そして、「あのEU・ヨーロッパ共同体のような組織を目指そうじゃありませんか!」と唱えていた。


だが、そのEUの主要国である、ドイツのメルケル首相が、先日「『多文化社会を推進し、共存、共栄しよう』と唱えるやり方は完全に失敗した」と語った。(CNN通信)

共同体の大・先輩国が、完全失敗だったと教えてくれてるのに、それでも友愛おバカ国を目指すのでしょうか?




posted by サッキー at 13:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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